珠肌ランシェル口コミ【効果100%の使い方】ほうれい線シワ対策

      2018/07/27

珠肌ランシェル

 

ソニャンド珠肌ランシェル( たまはだランシェル)の口コミを調べていたら、「効果のない塗り方」や「間違った使い方」をしている口コミを見つけたので、シワ・たるみ・シミの3大肌悩みをなくしたいアナタのために徹底的に解説していきます!

◆◆◆ 目 次 ◆◆◆

口コミ 口コミ
使い方 塗る量塗るタイミング効果的な塗り方ハンドプレスコスメの順番夜のお手入れ朝のお手入れ
悩み別対策 シワ・くすみ対策たるみ対策
珠肌ランシェルとは? LOX活性卵殻膜成分と効果全成分表
価格 価格定期購入

珠肌ランシェル

シワ・たるみ・シミが消えたら、5才は若く見えるのに…(涙)

アナタの年齢を嘘イツワリなく証明してしまうシワ・たるみ・シミ。

鏡を見るたび、お化粧をするたび、自分の中にコンプレックスを見つけるのはイヤじゃないですか? だって、誰でも若々しくキレイでいたいもの!

シワやたるみない肌になったらお化粧のノリもよくなるし、素肌美人だと無理やりシミを隠さなくてもナチュラルメイクだけで十分♡

それに見た目が若いと周りの人からの印象もいいし、毎日気分よく過ごせそうですよね♡

 

実際に3ヶ月、珠肌ランシェルを試してみました

珠肌ランシェル
こんにちは。博美と申します。

私は35才を過ぎてから目元のシワ(カラスの足跡?)、顔全体のたるみ、頬のシミが出始めて、「急に老け込んだな~」と自分にガッカリしていました。

ある日、関西のラジオ番組 FMcocoloで「卵の殻の内側にある薄い膜(卵殻膜)が美容にいい」という話題を聞いて、ワラにもすがる思いで珠肌ランシェルを使ってみることにしました。

そして3ヶ月。以前より肌ツヤ、たるみが気にならなくなって、久しぶりに会った同級生から「キレイ☆美魔女や~♪」と大絶賛❤

 

珠肌ランシェル

 

実は42歳なのに、最近は30代前半に見られることもしばしば♪

特に目の下のシワ、頬のたるみ、ほうれい線が改善されて、リフトアップ効果で顔がキュッと引きあがりました(^^)

子育て&主婦業、仕事が忙しくて、手抜きスキンケアを何十年と続けてきた面倒くさがりの私でも、オールインワンだから3ヶ月も使い続けられた!

 

珠肌ランシェル

 

口コミだと「1ヶ月でシワがなくなった」とか、早い段階から効果があるみたいですが、私は最初の1ヶ月はほとんど効果がありませんでした…。

でも1ヶ月半を過ぎたあたりから、シワが薄くなってたり、小顔になってるのに気付いたんです(あくまでも主観ですが…)。ウフフ

3ヶ月経った今、

・顔がリフトアップ!
・頬のたるみやほうれい線が薄くなった!
・細かいシミが目立たない!
目の下のシワ・たるみが改善!
・アゴのラインがシャープになった!
・肌がキメ細やかになった!

・毛穴が目立たなくなった

と、納得の成果♪ ヤッタネ!

正直、気になるシワやたるみが部分的に改善されたというより、顔全体に若さが戻ってきた、そんな珠肌ランシェルの効果を実感しています。

 

珠肌ランシェル



 

珠肌ランシェル

ここからは、珠肌ランシェルを3ヶ月使ってみた私が、間違った使い方と効果的な使い方悪い口コミの理由などを分かりやすく紹介しています。

今話題の卵殻膜コスメは何がスゴイのか、珠肌ランシェルを選んだ理由も紹介していますので参考にしていただけるとうれしいです。

これは逆効果!効果が出ない3つの使い方

珠肌ランシェル

口コミサイトで見つけた逆効果な使い方は、次の3つにまとめられます。

(1)使う量が少ないと、シワ・くすみができる
(2)塗るタイミングが悪いと、たるみが悪化
(3)他のコスメ併用で、効果なし

どれも知っていれば基本的なことばかりですが、なんとなく使っていると逆効果だったり、シワ・たるみ・シミが解消できない使い方になってしまいます。

(1)使う量が少ないと、シワ・くすみができる

普通の化粧品よりお高いだけあって、伸びがイイです!少しだけ取って顔にすり込むように珠肌ランシェルを使っています。シワやたるみへの効果を期待していましたが、目に見えた変化は感じられません。むしろ肌に合わなかったのか黒ずみができて、ほおや目元が乾燥気味です。

年配の方に多く見られた「たくさん使うと勿体無いくて、少ししか使えない」という口コミの代表例です。

使う量が少ないと肌を痛めて、効果も薄くなってしまうという悪い典型例です。

ネットや女性雑誌の特集などで沢山のコスメ情報に触れている20代~40代の方に比べて、オールインワンゲルの使い方があまり詳しくない50代後半から60代、70代の年配の方が間違った使い方をしている傾向が多く見られました。

「珠肌ランシェルの効果的な使い方が分からない」「洗顔の後にササッと塗るだけ」などの若い世代の方の口コミもあって、正しい使い方って意外に知られていないんですね。

珠肌ランシェル

珠肌ランシェルの成分を肌に吸収させたいからと、少量の珠肌ランシェルを肌にゴシゴシとすり込むのは絶対にNG!

オールインワンゲルは「朝は忙しくてスキンケアやメイクに時間をかけられない」「仕事や家事に忙しくて、化粧の時間が勿体無い」というアナタに最適な基礎化粧品です。

でも焦り気味で使うと、ついゴシゴシと珠肌ランシェルを塗る手に力が入ってしまいがち…。

肌は強くこすられると刺激で肌のバリア機能が低下して、うるおいが逃げやすくなることもあるのです!

特に目元周りのシワが気になるから…と強くこすり過ぎると、皮膚が最も薄くて少しお刺激でも敏感に反応してしまい、乾燥小じわや黒ずみなど逆効果にもなりかねませんヨ!

特に毛穴や小じわ、くすみなどが気になるところには、肌になじませた後の重ねづけがおススメです♪

 

シンプルスキンケアだから、肌への負担が少ない♪

珠肌ランシェル

オールインワンゲル(ゲル=ジェル)は、名前の通り基礎化粧品の役割をすべてまかなえて、「化粧水・乳液・美容液・クリーム・パック(マスク)・化粧下地」などの機能を持っています。

普通のスキンケアだと、化粧水のたびに、そして乳液のたびに肌にさわっていますよね。

オールインワンゲルならたった1回塗るだけなので、肌への負担が少ない。

しかも珠肌ランシェルは、乾燥小じわや黒ずみ対策効果が高いっ!!

…でもどうして、珠肌ランシェルはシワやくすみにバツグンに効くのでしょう?

もしかしたら誇大広告とか口コミのステマってこともありますよね…。

その秘密は、タマゴ由来の美容成分「LOX活性卵殻膜」

珠肌ランシェル

「珠肌ランシェル」といえば、タマゴ由来の美容成分「LOX活性卵殻膜(ロックスかっせいらんかくまく)」ですよね。

その「LOX活性卵殻膜」は、肌のバリア機能が「角質層」を修復してシワを改善する効果が「命の誕生」と関係しているってご存知でしたか?

珠肌ランシェル

日本や中国では、古来より「やけどや切り傷など傷の自然治癒の治療」として「卵の殻の内側のうすい膜」が使われてきました。

私が子供の頃、母が卵の薄皮を顔にペタっと貼っていたのですが、エステが珍しい時代、手軽にできる美肌対策として肌の活性化にとても有効だったんですね。ビックリ!

卵殻膜(らんかくまく)、つまり生卵の薄皮には、殻膜の中に含まれるコラーゲンやエラスチンをつなぎ合わせる働きを持つ「LOX酵素」が存在しています。

 

卵殻膜は卵を割ったことのある人なら馴染みがある部分ですが、こんなにスゴイ可能性を秘めてるんですね!

珠肌ランシェル

 

この活性酵素を取り出して作られた世界初の化粧品だから、肌の保湿を守り、弾力をサポートする効果が高いのです。

「LOX酵素」とは、美肌を作るコラーゲンやエラスチンをつなぎ合わせる活性酵素

 

私が、珠肌ランシェルを初めて知ったラジオ番組の説明によると、製造メーカーは「卵からヒナが生まれるのは、その中に細胞を活性化させる全ての要素が含まれている」のに気付き、長年、卵殻膜の研究が続けられているのだそうです。(株式会社ファーマフーズ こうさん談)

ニワトリが産んだ卵は、21日間暖めるとヒナがかえるのは、卵の中に生命を司るすべての物質が収まっているからです。そこで卵から、「生命の創造や維持に必要な成分」を取り出すことに着目しました。(黄英晴さん談)
引用:株式会社ファーマフーズ公式サイト

 

完全栄養食品の卵、その「卵の生み出す力」が美肌や健康の原点って、なんだか母性本能をくすぐられるし、あったかい気持ちにさせてくれますよね?

贅沢処方の珠肌ランシェルの成分、どんな効果があるの?

卵殻膜はもちろん、エイジングケアに有用な成分が配合されたかなり贅沢処方になっています。

成分をチェックしてみると、

卵殻膜(コラーゲンやヒアルロン酸が含まれ、細胞を活性化)
加水分解卵白(肌に大切な皮脂と潤いを守る)
酵母エキス(独自製法で 日やけによるシミを防ぐ)
ヒアルロン酸(保湿力を高めて、肌に弾力とハリを与える)
コラーゲン(肌の弾力を保ち、真皮からの栄養を表皮に送る)
セラミド(角質細胞同士を結びつけて、水分をキープ)
プラセンタエキス(肌の状態を整えて、シミの沈着を防ぐ)
スクワラン(皮脂膜となって乾燥や紫外線から肌を守る)
ユビキノン(別名コエンザイムQ10で、老化を予防する抗酸化作用)
エラスチン(弾性繊維で、肌内の水分を蓄える)

など、LOX活性卵殻膜に加えて40種類の自然由来の植物エキスが贅沢に配合されています。
>>全成分配合はコチラ

こういうわけで、様々な美容成分&保湿成分が水分や油分を蓄える力を回復しながら、次第に肌にハリがよみがえって、シワやたるみが徐々に解消されるのです。

 

次の私のビフォーアフター写真でも分かるように、目の下のシワやほうれい線が目立たなくなりスッキリした印象になってますよね♪

珠肌ランシェル

 

他の方の画像も一緒に紹介すると、「目の下のシワがなくなった」「徐々に小じわが目立たなくなった」っていう口コミも見つけました。

珠肌ランシェル

 

そんな珠肌ランシェルをより効果的に使うためにも、正しい使い方は大切!

1回の使用量をたっぷり手に取って「バリア機能を低下させない」「乾燥させない」スキンケアを目指しましょう!

シワやたるみが気になる部分に塗りこむ場合も「指の腹で軽くおさえる」程度のやわらかタッチで、ゆっくり滑らすように指を動かすのが正しい方法デス。
>>効果的な塗り方はコチラ(下にスクロールします)

肌にダメージを与えないスキンケアなら、目や口の周りにできる「小じわ」や「ちりめんジワ」は、水分や脂分を補ってあげだけで目立たなくなってきますヨ。

【解決策】たっぷり包み込むように保湿して、シワ取り効果♪

(2)塗るタイミングが悪いと、たるみが悪化

お風呂上りのサッパリ感が好きで、洗顔後は何もつけずに素顔のままです。珠肌ランシェルを寝る前に塗るのが習慣になっていて、少しベタベタするのが気になります。1ヶ月たっても公式サイトの同年齢の方(60代)のような効果もなく、たるみが思うように解消されないですが、年も年なのでもうちょっとかかるのかなぁ…と今後の変化に期待しています。

顔のたるみは
・外的要因(湿度、気温、刺激)
・内的要因(加齢)
・生活習慣要因(食事、運動、癖)
から起こるといわれていて、外的要因のひとつに「乾燥」が挙げられます。

乾燥すると、肌の表面(表皮)の保湿力や抵抗力が低下して、皮下脂肪組織の働きが弱くなります。

そうすると肌の生まれ変わるサイクル、つまり新陳代謝が乱れて、肌のハリが失われてしまいます。

乾燥した肌は血流も悪くなり、健康的な肌をキープするのに欠かせない「線維芽細胞(コラーゲン・エラスチン・ヒアルロン酸といった真皮の成分を作り出す細胞)」の活動が弱まり、肌のハリだけでなく、顔のたるみを加速させるのです。

珠肌ランシェル

だから「シワを改善したい」と強く願っているなら、入浴後や洗顔後にすぐ珠肌ランシェルを塗ると効果もグンとよくなりますヨ。

というのは、入浴後や洗顔後は毛穴が開いた状態で有効成分が浸透しやすいのです。

 

珠肌ランシェルはさっぱりした使い心地ですが肌の上を指が滑りやすい濃厚なテクスチャーで、「洗顔後にべたべたするクリームを塗るのがイヤ」という方にも使いやすいのが特徴です。

もし顔に広げた後のテカリが気になるようなら、手のひら全体でお肌を優しく押してハンドプレスすると浸透力や保湿効果が高まるだけでなく、素肌に近いサラッとした状態になってくれます。

ハンドプレスで浸透力UP! たるみにパンチ!

珠肌ランシェル

洗顔後や入浴後の肌は繊細なので、ハンドプレスという言葉通りギューッと押すのではなく、やさしく、そ~っとが大切!

押し込むというより手のひらや指を肌に密着させて10秒ぐらいキープ、ゆっくりと皮膚に密着させるイメージでプレスしましょう。

頬・額・フェイスライン・首など広い範囲は手のひらを使って、鼻回りや目の周辺は指の腹でパーツごとに。

肌から離すときもパッと離すのではなく、ゆっくりと手のひらや指をはがすようにそ~っと。

ハンドプレスの効果はてきめんでちりめんジワや目の下のシワがピンと伸びます。

私は肌がしっとり潤い、下の写真のように若々しい素顔に生まれ変わりました♥

 

珠肌ランシェル

上の写真でもわかるように、リフトアップされると目じりや口角が上がって見た目の印象が良くなり、ほうれい線などのたるみが目立たなくなりましたヨ!

【解決策】ハンドプレスで保湿力UP、たるみにサヨナラ~♪

(3)他のコスメ併用で、効果なし

ひどい乾燥肌でもっと保湿が欲しかったので、今まで使っていた化粧水や美容液と一緒に使っています。保湿効果がイマイチなのか、部分的な乾燥が思ったほど治りません。他のコスメと併用しても、さほど効果はないのでしょうか…。

他のコスメと一緒に使ったばっかりに、それぞれの有効成分を活かせない使い方をした悪い口コミです。

珠肌ランシェルは保湿性に優れたオールインワンゲルですが、季節の変わり目など乾燥がひどくなる時期など、その時々の肌の調子に合わせてスキンケアするのが理想的

それに、これまで使っていた基礎化粧品を捨てるのが惜しいから、今まで通りの美容液やクリームを併用したいってこともありますよね。

ココで問題なのは「他の化粧品を一緒に使っている」ってことではなくて、「使う順番が間違っている」ということなんです。

というのは、珠肌ランシェルの公式サイトに「他の化粧品と一緒に使える」とあるのですが、塗る順序とか細かい使い方が紹介されてないんですよね。

珠肌ランシェルの前に化粧水や乳液をつけるのか、美容液や美白クリームってどのタイミングで塗るのか、アナタならどうしますか?

珠肌ランシェル

皆さん、「塗ればいいや~」って感じで使っているようなんですが、実は正しい使い方があるんです。

そこで大事なのはその順番。「適当に塗ればOK!」っていうもんじゃないんですね。

正しい使い方は、(1)化粧水 →(2)美容液 → (3) 珠肌ランシェル→ (4)乳液 → (5)美白クリーム

珠肌ランシェル
※全て使う必要はありません。ご自分の肌に合わせて使ってくださいネ(^^)

 

基礎化粧品と珠肌ランシェル。使う順番で効果も変わる

珠肌ランシェル

オールインワンゲルと基礎化粧品に塗る順番があるのは、基礎化粧品の役割がそれぞれに異なるからです。

肌に水分や栄養を補給するコスメは?

珠肌ランシェルは保湿のために「水分」を閉じ込めてしまう性質があって、水分をたくさん含んでいる美容液や化粧水を後に塗ると、肌に浸透しなくなっちゃうんですね。

なので、ウオータータイプの美容液を使うなら美容液を先に塗って、その後、珠肌ランシェルを塗りましょう。

油分で肌の水分を閉じ込めるコスメは?

その反対に、クリームの成分は「油分」が多くて、クリームを先に塗ってしまうと珠肌ランシェルが浸透しにくくなって効果が十分発揮できないんです。

だから、オイルタイプの美容液やクリームを使うなら珠肌ランシェルの後に塗ってみて下さい。



 

珠肌ランシェル

口コミの方のように、珠肌ランシェルと他に基礎化粧品の順番を間違えると、お肌に必要な栄養や水分が十分浸透しないばかりか、ニキビや吹き出物、乾燥などの肌トラブルになる場合があるので注意しましょう。

【解決策】珠肌ランシェルは美容液の後、クリームの前に塗ると最強!

100%納得!効果的な使い方 ※シワ・たるみを解消※

珠肌ランシェル

ここからは「たるみやシワ、むくみをなんとしてでも解消したい!」アナタだけにおススメのスキンケア方法を紹介します。

珠肌ランシェルの公式サイトにも使い方が紹介されていますが、私の経験では1ヶ月で変化を体感するには物足りないかな…と思います。

というのは、何年もかけて作られたシワやたるみが、ササッと化粧品を塗るだけで1ヶ月やそこらでスッカリ改善されるなんて、生理学上ありえないからです。ソリャソウダ

何度も言いますが、ココからは有料級の情報なので「絶対にシワ・たるみ・シミを治してやるんだっ!」っていう強い意志がある方だけ読んで下さい。

夜のお手入れ:老廃物をリンパを流して相乗効果!

効果的な塗り方は、年齢とともに下向きになる毛穴に逆らうように、ジェルを入れ込むのがポイント!

丁寧に仕上げると、肌表面がベタベタしないもっちりで、保湿力&保水力がスゴイです!

夜、お風呂上りや洗顔後すぐに、これから紹介する使い方をすると、シワ・たるみ・ほうれい線に120%の効果が期待できるので、是非活用してみてください。

乾燥肌の人は重ねづけで、より一層の効果を体感してみてください♪

 

♥STEP1 なじませる♥

珠肌ランシェル

(1)両ほほ → おでこ → 鼻 → アゴ、そして乾燥しがちなまぶたの上、首・デコルテ(胸元)に、500円玉ぐらいの珠肌ランシェルを置きます。

 

♥STEP2 リンパを流す♥

珠肌ランシェル

(2)指先で軽く顔全体に伸ばした後、フェイスラインを引き上げるように、手のひらでアゴから耳の付け根に向かって3回~5回なじませます。
⇒ジェルで摩擦を減らし、リンパの方向に老廃物を流し込んでいくイメージで。

(3)ほおやおでこは中指と薬指を使って、中央からコメカミに向かって3回~5回、ほほ骨に沿って3回~5回動かします。
たるみ解消に効果があります。

(4)額は中心からこめかみに向かってなじませたあと、上に向かって流すように。

 

珠肌ランシェル

 

(5)親指以外の4本の指の腹で、目じり→目の下→目の上→コメカミと円を描くように目の周辺の老廃物を取り除き、最後にコメカミをプッシュ(3回程度)。
⇒目の下やまぶたのたるみ防止して、目じりの位置を上げる効果があります。

(6)鼻(顔の中心)から両耳(顔の端)に流した後、ほほ骨の下にあるたるみ解消のツボを押します。

(7)親指以外の4本の指の腹で、円を描くように口の周りの老廃物を取り除き、最後に耳の後ろ側に流します。
⇒ほうれい線を伸ばす感覚で汚れたリンパを耳側に押し流すと、ほうれい線に効果があります。

 

珠肌ランシェル

(8)フェイスラインはアゴからコメカミに向かって3回~5回、上側にリンパを流します。

(9)耳の下のくぼんだ所から鎖骨に向かって動かし、2重アゴやむくみの原因になる老廃物を取り除きます。

(10)鎖骨を親指と人差し指ではさんで、外側に向かって動かします。

 

♥STEP3 ハンドプレスでしっかり浸透♥

珠肌ランシェル

(10)1度塗るだけでも十分しっとりつやつやな肌質になりますが、私は贅沢にももう一度重ね塗り。

(11)手のひらで顔をやさしく押え、熱を肌の奥に伝えるようにしっかり浸透させます。
⇒面倒ですが、ハンドプレスをするかしないかで、シワへの効果は100%変ります♪♪

>>ハンドプレスの正しいやり方はコチラ

朝のお手入れ:メイク崩れを防ぐ【超重要!!】

珠肌ランシェル

朝のメイク前にもオールインワンの珠肌ランシェルを使うと、マッサージと保湿でメイク崩れしにくい肌質をつくりましょう!

メイクの直前にオールインワンゲルで顔全体をマッサージすると、肌のキメが整ってメイクのノリをアップさせてくれるので効果的ですよ~。

 

朝使うとメイク持ちがよくなる訳は?

特に忙しい朝には、化粧水や乳液、美容成分がまとまった珠肌ランシェルは、時短メイクにも適してしますよね。

高い美容成分の入った化粧品を使って朝から肌をしっかりと保湿することはとても大切で、日中のさまざまな刺激から肌を守ってくれます

さらに朝のメイクの直前に肌を軽くマッサージすると血行が良くなり、お肌の新陳代謝が促されてメイクの持ちが一日中良くなります。

珠肌ランシェルはクリームよりも油分が少なく、さっぱりした使い心地なのに、しっとりとしたみずみずしさが特徴です。

メイクの直前の洗顔後の肌に珠肌ランシェルをなじませるだけで、朝のスキンケアは完成ですヨ♪

 

【必見!!】化粧崩れしない + 時短メイク法

珠肌ランシェル

(1)手のひらで人肌に温めて肌へのなじみが良くしたあと、両ほほ → おでこ → 鼻 → アゴ、まぶたの上に、1円玉ぐらいの珠肌ランシェルを置きます。
⇒伸びがいいし、朝は少なめのほうが時短につながります!

(2)しっかり珠肌ランシェルが乾いたのを確認する。

珠肌ランシェルが乾く前にファンデーションを塗ると、ファンデーションが浮いてきたり、よれてキレイにメイクできません。
ゲルのカスがポロポロ出てしまうので、「乾くまで待つ」はとても大切です。

 

(3)指を顔に当てて水分ではなく地肌を感じられたら、日焼け止めを塗ります。
⇒珠肌ランシェル以外のコスメを使う場合は、化粧水 → 美容液 → 珠肌ランシェル → 乳液 →日焼け止め

(4)化粧下地(下地クリーム・コントロールカラー等)を整えてから、 ファンデーション(リキッドファンデーション・パウダー)で仕上げます。

日焼け止めはお出かけ30分前までに塗ると効果的! 日焼け止め成分が肌の角質に浸透してお肌を紫外線から守ってくれます。

 

オールインワンゲルのカスの原因は?不良品??

珠肌ランシェル

珠肌ランシェルをメイク前に使うと「ポロポロとカスみたいな物が出てくる!」

「いったいこれはなんなの!? もしかして不良品!?」

初めてオールインワンゲルを使う多くの人が「モロモロ問題」遭遇してしまうのですが、これの正体って何なのでしょう?

化粧品には伸びや成分同士の結合をよくするために、界面活性剤のひとつである「乳化剤」が含まれていることがあります。

乳化剤は肌や健康に有害といわれていて、珠肌ランシェルの全成分を見る限り、配合成分の中に入っていません。

この乳化剤は伸びを良くしてくれる効果があるので、入っているコスメだとモロモロが出にくいんですね。

珠肌ランシェルに含まれる「カルボマー」という成分は、ゲルのようになる粘度のある性質で副作用も少ないので、危険な乳化剤の代わりに使われています。

カルボマーは、水とも油とも調和しない性質を持っていて、下地クリームやファンデーションが摩擦で肌の上に出てくるためで、不良品でも自分の老廃物でもありません。

じゃあ、どうしたら、モロモロを出さずにメイクすればいいのでしょう?

珠肌ランシェル

そのコツは、焦らずじっくり乾くのを待つこと!

コレが非常に重要です。

メイク前は薄く少量を延ばして確実に乾燥したのを確認してから、下地やコントロールカラーを塗りましょう。

次に大事なのは、付けたら絶対こすってはダメです!

モロモロが出てくると気になってドンドンこすってしまうと、肌を傷つけてしまう悪循環になってしまいます。

私だけの裏技を紹介しますが、冷蔵庫で冷やしてから使うとモロモロが出にくいので、よければ試してみてください♪

 

珠肌ランシェルは、生卵のにおいがするの?

珠肌ランシェルは香りもほとんどなく無臭に近いので、香りが苦手…っていう方も安心してお使いいただけますヨ!

もちろん、生卵の嫌なにおいなんてしませんっ(笑)

 

逆効果の口コミが教えてくれたことは?

加齢で老けるスピードを少しでも少しでも遅らせていきたい…、そんな年齢肌のシワ・たるみ・シミ対策に評判の高い珠肌ランシェル。

ネットには「塗るだけで効きました~♪」なんて良い口コミが目立ちますが、あえて珠肌ランシェルの評判の悪い口コミを取り上げて改善策をお伝えしました。

「商品を購入しようかな」って思ってる時に、良い口コミばかり読むと「ステマじゃないの?」って逆に疑いたくなりませんか??

だけど効果の低い口コミには、「使い方が悪い」っていうそれなり訳があることも、お分かりいただけたと思います。

 

ワタシが珠肌ランシェルをおススメしない3つの理由

ここまでおわかりのように、
・シワやたるみのない素肌で、知り合いに嫉妬される
・見た目年齢が下がって、10歳下の男性に気に入られる
・キレイになりすぎて、夫から浮気を心配される

こういった心配を避けたい方には、珠肌ランシェルは全くお勧めしません。

理由は3つ。

1つ目、珠肌ランシェルを使うとシワやタルミが和らいで見た目年齢が確実に下がり、家事や仕事中でも30分に1度は自分の美しさを鏡で確認したくなります。

珠肌ランシェル

 

2つ目、シミやくすみのない素顔の自分を見せたくて、ノーメイクのままスーパーや散歩に出かけてしまうかもしれません。

そして3つ目、最悪なことにちょっとお高いこのオールインワンゲルを、一生使い続けることになります。

珠肌ランシェル

珠肌ランシェルの虜になってしまい、自分の美肌がいとおしくて仕方がない…、こんな毒性のある珠肌ランシェルの効果、本当におそろしいです(^^)

 

珠肌ランシェルを使い続けると、

・容姿に自信がついて、ウキウキしてしまう♪
・シワ・たるみのない肌のメイクが楽しすぎる♪
・「キレイになったね」と家族や知り合いにほめられる♪
・気持ちが若返って、活動的になってしまう♪
・鏡で美肌をついつい確かめたくなる♪

と、心まで元気になってしまうからです。

珠肌ランシェル

 

アットコスメのランキングも高くて、現在、アマゾンでも在庫薄の状態のようです。

珠肌ランシェル

 

 

若々しさがたった5,000円ほどで買えるのって全然高くない、むしろ安いぐらい?って思います。

美容整形外科やエスサテサロンだと1回で8,000円ぐらいかかるし、月2回エステに行くことを思えばかなり割安ですよね!

毎日きちんとお手入れしてるから、鏡を見るのもウキウキ楽しくて、ついつい家族や同僚にも優しくしてしまう。

そんなアナタを「最近、キレイだしすごく楽しそう!」って好意的に見てくれることも増えてきますよ。

珠肌ランシェル

 

私も最初の1ヶ月はシワやたるみの効果を実感できなかったのですが、ある時、以前の写真と見比べたら顔の印象が全然ちがってたんですね。

そのあたりから「最近、肌がプリプリしてるけどエステに行ってるの?」な~んて、知り合いに聞かれるようになりました(^^)

「え?ホント? 特に手入れしてないけど?」ってうそぶきながら、心の中はガッツポーズ! ヤッタ~!

だって、ホントに行ってないし(笑)ランシェルすご過ぎ!

珠肌ランシェル

 

こんな風に本当のことを言わずに美しさを独り占めしている私は、本当の小悪魔かもしれません(笑)

夜寝る前に塗るだけで、こんなに毎日が楽しくなるなんて、珠肌ランシェルって本当に危ない化粧品です(^^)

是非使ってみてください!



 


【珠肌ランシェル全成分一覧】

●成分/水、グリセリン、BG、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ペンチレングリコール、ジグリセリン、卵殻膜、加水分解卵白、酵母エキス、ヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、アセチルヒアルロン酸Na、水溶性コラーゲン、加水分解コラーゲン、サクシノイルアテロコラーゲン、セラミド3、セラミド6Ⅱ、プラセンタエキス、スクワラン、ユビキノン、加水分解エラスチン、ヒドロキシプロリン、アミノ酪酸、ツボクサエキス、オウゴン根エキス、イタドリ根エキス、チャ葉エキス、カンゾウ根エキス、ローズマリー葉エキス、カミツレ花エキス、ノイバラ果実エキス、セイヨウキズタ葉/茎エキス、スギナエキス、シャクヤク根エキス、ワレモコウエキス、レモン果実エキス、トウキ根エキス、アルニカ花エキス、セイヨウオトギリソウ花/葉/茎エキス、アロエフェロックス葉エキス、ホップ花エキス、セイヨウアカマツ球果エキス、クレマティス葉エキス、セイヨウナツユキソウ花エキス、ヒバマタエキス、トリスヘキシルデカン酸ピリドキシン、ハマメリス葉エキス、ブドウ葉エキス、セイヨウトチノキ種子エキス、トウキンセンカ花エキス、フユボダイジュ花エキス、ヤグルマギク花エキス、ローマカミツレ花エキス、オランダガラシ葉/茎エキス、ゴボウ根エキス、サボンソウ葉エキス、セージ葉エキス、キュウリ果実エキス、セイヨウニワトコ花エキス、ゼニアオイ花エキス、パリエタリアエキス、マグワ根皮エキス、クララ根エキス、オタネニンジン根エキス、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、トコフェロール、メチルヘスペリジン、パルミチン酸レチノール、シアノコバラミン、ナイアシンアミド、コレカルシフェロール、リン酸アスコルビルMg、キシリトール、イノシトール、グリチルリチン酸2K、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、グリシン、コーン油、(ダイマージリノール酸/ステアリン酸/ヒドロキシステアリン酸)ポリグリセリル-10、(エイコサン二酸/テトラデカン二酸)ポリグリセリル-10、カルボマー、キサンタンガム、ステアリン酸ポリグリセリル-10、水添レシチン、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、水酸化K、シリカ、フェノキシエタノール

画像著作者: knock、 Khánh Hmoong (改変 gatag.net)

運営者情報

 - 健康・食事・美容, 美容