顔のイボ除去作戦!市販の薬やクリームでも3日で撲滅?

   

 

どうやっても顔のイボが除去できないって、悩んでいる人って多いですよね。

私も、市販の薬やクリームでイボ除去できないかと調べてみたんです。

でも顔のイボを除去するのは、市販薬やクリームでは無理で、皮膚科に行きなさいっていうアドバイスも多いです。

実際顔にイボがある人って、どうしたらイボの除去ができるのか正しい解決方法が分からないんですよね。

 

実は私も、目元や目の下の顔にできたイボ、目立つところのブツブツがかなり気になってます。

私も20代後半ごろから、まぶたや目の下にぽつぽつができ始めて、数がだんだん増えてしまったんです(泣)

恥ずかしくて、目の周りの集中ケアとかも頑張ってしてみたんだけど、年々ざらつきがひどくなっていくばかり。

だけどこれから婚活を始めようと思ってて、長年気になってた顔のイボを撲滅させる決断をしたんです!!

ズバリ! 顔のイボ除去作戦!!

 

ずっと「体質だから仕方ないのかなー?」ってあきらめてたんだけど、今となっては「体質?」みたいな(^^)

いろんな方法を試してみたんですけど、知ってるつもりだったことを試してみても実際はあんまり意味がなかったりで、「お金も時間もムダに使っちゃったな…」とつくづく後悔しています。

なので、私が実際にイボ除去作戦で調べた、顔イボの取り方や、市販の薬やクリームをここのページでまとめておくから、もしあなたが、

「どんな方法を試せばいいのか分からない」

と思ってるなら、きっと参考になると思います。

自分の知識だけで頑張って回り道せずに、てっとり早く顔のイボを取っ払ってしまいましょー!

 

なんでイボができてしまったの? 原因はなに?

そもそもどうして私の顔にイボなんてできてしまったのか? 原因がが分かれば対処もしやすいと思って、イボができる原因を調べてみたんですね。

そしたら、なんとびっくり!

イボの原因ってウイルスだったんです!

 

ウイルスって不潔にしてるところで増殖するもののはずだけど、これって顔が不潔ってことなのかなーとかなりショック。

なんでも「ヒトパピローマウイルス(別名:ヒト乳頭腫ウイルス)」という菌が、肌にできた小さな傷口からに入り込んで感染、イボになってしまうのだそうです。

イボの詳しい感染経路は、現代医学でもはっきり分かってないみたいで、ウイルスの種類もすごくたくさんあるから、どこから感染したのかはっきりと突き止めることが難しいみたいです。

それから免疫力の下がったときにも、自身のからだの中にいるヒトパピローマウイルスが悪さをして、イボが出てくるケースもあるんだとか。

確かに私も、仕事で疲れたりストレスがたまった時に、目の下のイボが目立つな~なんて思ってたんだけど、そういうワケだったんですね。

だけど、このウイルスは放っておくと自然に治っていく良性のものなので、過剰に心配する必要はないとのことでした。

 

イボにはいくつも種類がある

私の場合は、とりあえず顔だけにイボができてる状態なんですけど、イボが発症する場所でイボの種類が違うんだそうです。

イボはウイルス性のものなので、もしかしたらこれから別の場所にイボができる可能性もあるかもしれないので、どんな種類があるのかぐらいは知っておいてもいいと思うので、特徴などをカンタンに紹介しておきます。

指や足の裏に出るイボ

尋常性疣贅(じんじょうせいゆうぜい)と呼ばれるイボで、ケガ・すりキズになりやすい腕や足、関節なんかの場所にできやすいのが特徴。
※疣贅(ゆうぜい)とは、イボの意味です

イボのは硬くて乳首みたいに円くて突起したカタチで、最初は皮膚が小さく盛り上がった状態で、だんだん大きくなって、ついには表面が削られてざらざらするようになります。

足の裏のイボを作らないためには、靴下をはいてイボの原因になる感染を未然に防ぐのが大事ということです。

加齢でできるイボ

皮膚の老化現象が原因の老人性疣贅(ろうじんせいゆうぜい)と呼ばれるイボで、「脂漏性角化症(しろうせいかっかしょう)」ともいわれます。

おじいちゃんやおばあちゃんの顔や首に、黒っぽくてぽっこり盛り上がってるイボをよく見かけるのは、肌質が劣化してしまったからなんですね。

顔や首、手の甲、腕、肩まで、手のひらや足の裏以外の全身にできるイボなので、私も将来できてしまう可能性が大きいイボってことになります…。

ワキやひじ、ヒザ、胸にできる白のイボ

一般的に「水いぼ」といわれるもので、直径1~3ミリくらいの白い塊を囲むようにできる柔らかめのイボです。

柔らかいイボがはじけるとウイルスが飛び散るのでプールなどで感染しやすく、伝染性軟属腫(でんせんせいなんぞくしゅ)とも呼ばれています。

若い人にできるイボ

青年性扁平疣贅(せいねんせいへんぺいゆうぜい)とも呼ばれ、病名のとおり、20歳前後の女性に多く見られて、中年以降は発症しにくいイボです。

顔や手の甲などに、2~3㎜ぐらいのすこし盛り上がった薄い茶色のイボが特徴で、平べったいので扁平疣贅(へんぺいゆうぜい)とも呼ばれます。

性器にできるイボ

尖圭(せんけい)コンジロームと呼ばれて、男性と女性の性器に粒状に盛り上がった形でできるイボで性交渉で感染します。

 

顔にできやすい2種類のイボ

こうやってイボの種類や症状を調べていくと、顔のイボもイヤだけど、性器にできてなくてヨカッタ… ε-(´∀`*)ホッ  みたいな気分になりましたね。

それから、イボってたいした病気じゃないと思ってたんですけど、完治しないものもあったりするから、早めに治療するのが大事かな~って思います。

ちょっと話がそれましたが、気になる顔のイボに話を戻すと、顔にできやすいイボは上に紹介したイボのうち、

  • 若い人にできるイボ(青年性扁平疣贅)
  • 加齢でできるイボ(老人性疣贅)

のどちらかがあてはまるのだそうです。

イボができるのはイヤだけど、自分のは青年性扁平疣贅であってほしい…みたいな(笑)

 

ま、冗談はさておき、アナタの顔にできたイボががどっちに当てはまるのか目安をまとめておきましたので、よかったら参考にしてください。

【顔にできるイボの種類】

若い人にできるイボ 加齢でできるイボ
正式名 青年性扁平疣贅 老人性疣贅
目安年齢 20歳前後 中年以降
性別 おもに女性 男女
部位
米粒よりも少し小さい程度
隆起している
でき始めの頃は1~2mm程度
いろんな形がある
肌の色と同じか淡い茶色 肌よりも濃い色や黒色っぽい
症状 1~2週間で自然に消える場合が多い 放っておくと少しずつ大きくなる

 

顔のイボ取り、皮膚科での治療は?

実は私、友達から「お医者さんだと、やレーザーで焼いてくれるよ」って聞いて、皮膚科に通ったことがあるんですね。

でも、お医者さんで治療しなかった理由が液体窒素あって、ひとつめは通う時間がなかったってこと。

 

2~3回通えばいいのかなーなんて気楽に思ってたんだけど、お医者さんから短くて3か月、長くて半年ぐらいが治療期間ですって言われたんです。

フルタイムで仕事してるし、皮膚科はどこも待ち時間が長くて、通院するのが無理だなって。

それと、肌に傷跡が付きにくいレーザーって思ったより金額がかかるんですよね。

もちろん、イボの大きさや数、種類によっても差はあるんだけど、保険がきかないので1回4000円ほどって言われて、何度も通うのは無理っぽいな…と。

 

もうひとつの方法の液体窒素は、マイナス196℃の液体窒素を肌に押し当てて、ジューって焼く治療法なんだけど、肌が低温火傷(やけど)の症状になって、傷口が残るのが難点なんですね。

こっちは保険がきくからお安くイボ取りができるんだけど、場合によっては、イボが取れるまで何度もの治療をしないといけなくて、顔のキズが残りそうで怖いんですよね。

 

「ヨクイニン」という内服薬を飲んで治す方法もあるらしいけど、効果が出るまでにかなり時間がかかりそうで。

というのも、カラダの免疫力を上げて、吹き出物が出にくい体質に変える方法だから、イボが取れるまでにどれぐらいかかるのか具体的な期間がわからないのが不安なんですよね。

まあ、どんな病気も治療の結果が出るまでに個人差があるのは当たり前のことだけど、私の場合は、とにかく

「病院に行かずに自分で治したい!」

 

イボの原因や対策方法もすこしずつ分かってきたことだし、顔のイボを除去する薬とかクリームを探してみることにしました。

 

市販の薬、あのイボコロリが使えない!?

イボの治療薬といえば、誰でも思い出すのが「魚の目タコにイボコロリ」のイボコロリ!

実は、顔にイボができたとき「イボコロリでも塗れば、治るから大丈夫~」なんて思ってたんですよね。

そんな人、多いんじゃないでしょうか?

 

イボコロリっていうぐらいだから、どんなイボにでも効くのかと思うと大間違いって知ってました?

イボコロリは「サリチル酸」が成分で、皮膚の角質を溶かす働きを持つ成分で、角質をやわらかくして、イボやタコなどを除去する仕組みです。

この「サリチル酸」は顔にきび、背中にきびの改善にも用いられているのですが、かなり強力。

角質を溶かすということは、皮膚の内側を守る角質がが剥がれてバリア機能を失ってしまうということなんです。

そうなると肌の保湿能力がほぼゼロになってしまって、肌の乾燥を招いて、肌質が悪くなりトラブルを抱えてしまうことになってしまいます。

そうなるとイボの原因になるウイルスが、皮膚のひび割れたところから入り込んで、ますます悪化…ということになりかねません。

 

ちなみにイボコロリの公式サイトにも、

薬のイボコロリは、顔に使えない

ことが紹介されていました。

次の部位には使用しないでください。 次の症状には使用しないでください。
①顔面、目の周囲や唇、粘膜など。
②首などの皮膚のやわらかい部分。
③炎症又は傷のある患部。
①水イボ
②老人性イボ(黒褐色の扁平なイボ)
③尖圭コンジローム(肛門周囲や外陰部にできたイボ)
④一列に並んだイボ、群生したイボ、身体に多発したイボ

(引用:横山製薬

 

イボコロリの公式サイトを調べてみると、イボコロリを塗ってもいいイボは、「尋常性イボ(表面がザラザラした、角質化したイボ)」や「足底イボ(足のうらにできるイボ)」だそうです。

イボコロリなら市販で安く手に入る薬なので便利かなーと思ってたのに、顔イボに使えなくて残念です。

 

イボ専用クリーム、たった3日で取れたとの情報が!

そんなこんなで、頼りにしていた医薬品がイボ除去に使えないとなって、私のイボ除去作戦は振り出しに戻ってしまいました。トホホ

ネットに一杯情報はあるけど、実際の効果があるかどうか試してみないとわかんないし。

自分で調べてみて良いなってビビっと来ても、アットコスメの評価が悪かったり…。

ホント、もうこれでもか~っていうぐらい、めっちゃみましたよ。口コミ。

だけどネットにある口コミって、あんまり信用できないんですよね。

 

そんなある日、「いい情報がないかなー?」ネットで相変わらず検索してると、「たった3日でイボに効いた」という広告が目に飛び込んできたのです。

 

3日でイボが治るなんて嘘でしょ~?

と思いつつ広告を読んでみると、ホントにまあ、完全なステマ記事で嘘でした(爆)

だまされたなーと思いながらも、試しにアットコスメで確認してみると、5.4ポイントの高得点だったんです。

 

その一部を紹介すると…

★★★★★★ 41歳女性

一ヶ月使用したくらいから色素沈着もとれ、段々とポツポツが目立たなくなりました。そして、生理前によくできていた顎のニキビができなくなりました。)
(引用:アットコスメ )

★★★★★★ 34歳女性現在、2個目の半分まで使いました。特に目立つ所に集中的に塗りまくってたら、3週間くらいで皮みたいなのが剥けて、一回り小さくなりました。
(引用:アットコスメ )
★★★★★★★ 52歳女性すぐにはぽろんとは取れません。でも、気がつくとぽつぽつが少なくなってます。塗ったところは肌が柔らかくなって、しわがめだたなくなります。
(引用:アットコスメ )

 

こんな感じで「いろいろ調べていくと、なんだかイケそうかも?」みたいな気持ちになっちゃったんですね。不思議と。

で、その商品がこちら↓↓↓

 

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買っちゃいました。テヘッ

クリアポロンって名前のイボ用クリームです。

使い方はというと、箱の内側に書いてある通り。

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1円玉大のクリアポロンを手に取って、肌に優しく塗った後、1~2分経ってからさらに上塗りする2度塗りがおススメです。

ちなみに何がすごいかというと…

薬のイボコロリでもダメだった、顔のイボ対策もOK!

もちろん、顔だけじゃなくて、首、胸元(デコルテ)、腕、足など全身に使えるんです。

そして、老人性イボの原因になっている角質へダイレクトに届く『ヨクイニン・ハトムギエキス』を配合。

ちなみに、ヨクイニンというのは、日本では古来より「ハトムギ」として馴染みのある植物です。

ハトムギの種の殻を砕いて中身を乾燥させたものがヨクイニンで、病院のイボの治療にも「ヨクイニン」が成分の内服薬が処方されています。

ヨクイニンには免疫力の向上や吹き出物に効果があるので、「ニキビ肌だったのがスベスベしてきました」と口コミにあるのも納得!

肌の内側の細胞を整えて、皮膚のバリア機能を高めてくれるので、塗り続けると赤ちゃん肌のようなキメ細かい肌質に近づけてくれるのも魅力的です。

もちろんイボ以外の場所に塗るとイボ予防にもなる、オールインワンクリームなんです。

 

ちなみに私は、

さすがに、3日ではイボは消えませんでしたww

 

だけど、1週間目ぐらいから気になっていた目の周りのぽつぽつが以前より気にならなくなりましたヨ。

あと顔がかゆくて手で顔を触る癖があったのですが、かゆみが取れましたね。

かゆみの原因はたぶん乾燥肌で、クリアポロンで乾燥と肌の免疫力が高まったのでは?と思っています。

もちろん手持ちの基礎化粧品と一緒に使えて(その場合はクリアポロンを最後に塗る)、今のスキンケアにひと手間プラスするだけでカンタンなのも魅力的です。

そして2週間目に入ると、

ブツブツがない!自分の肌じゃないみたい!

と、成果にかなり興奮しましたねー。

痛みもなくイボのお手入れができたのもうれしいのですが、肌質まで整ってきた感じ。

 

ここで私のおススメの使い方を紹介すると、

  • イボ予防のために、目の下やこめかみなどにもケチらずに塗る
  • 洗顔後、スキンケアの最後にクリアポロンを塗る
  • 1分待って、少し乾いたらクリアポロンを2度塗りする

 

そして、私が「これは効果があったなー」と思う使い方が、名付けて「イボ除去スペシャルケア」!

  • クリアポロンを塗ったイボの上にサランラップを貼ってパック
  • 30分ほど待つ
  • サランラップを取ったあと、クリアポロンを塗る

このスペシャルバージョンは、イボにも疲れた肌にも、テキメンでしたね(^^)

なんてたってクリアポロンには、ヨクイニンやあんずエキス、ダーマヴェールなどのお肌を滑らかにする成分が配合されていて、そのうえプラセンタやビタミンC誘導体、ヒアルロン酸などの肌ツヤ成分もばっちり入ってますからね!

イボケアしながら、透明感のあるなめらか肌を作れるって、サイコーですよね!

イボケアクリームというより、スキンケア用オールインワンクリームとしても十分効果があるんです。

 

そのおかげで、先日友達から「エステでも通ってるの?」って聞かれてしまいました。

「え?エステなんて行ってないけど、どうして?」と聞くと、

「肌がキレイでうらやましい」by 友人

 

いや~、この言葉にはさすがにググっと、ガッツポーズしちゃいましたね!

 

クリアポロンの販売店は?

最安値は、楽天?アマゾン?薬局?

クリアポロンは楽天やAmazonで販売されていますが、割引が受けられる定期コースや初回限定特典がありません。

また通販サイトでの購入のみとなっていて、薬局やドラッグストアでの取り扱いしていません。

1袋の値段(税込) 公式サイト 楽天 Amazon
定価(都度購入) 6800円 7984円 4140円
定期コース 初回 1800円 取扱ナシ 取扱ナシ
2回目以降 5440円 取扱ナシ 取扱ナシ
特典 最大40%OFF
プレゼントあり
ナシ ナシ

さらにお得に購入するには?

ここでちょっとした裏技を紹介すると、最初に定期購入コースを選んで、初回の1個め目を1800円(税抜)でスタートさせることです。

定期購入コースなら、二回目以降も20%オフの5440円(税抜)で続けられるんですね。

定期コースにしておくと買い忘れもないし、継続を続けたら最大40%オフで手に入れられます。

定期コースの場合、最低3回の購入が必要ですが、リピーター率が93.1%もあるのでほとんどの人が定期コースを継続していますね~。スゴイ!

もし肌質に合わないなどの場合は、180日の返金保証もあるので安心!

また定期コースには「お届け周期変更制度」があって、柔軟に対応してくれるのでありがたいですね。

その他、購入時にプレゼントがもらえたり、うれしいサポートもいろいろ充実しています♪

 

ただし定期コースはかなりお得な価格設定のため、毎月500名限定となっています。

SNSやネットでも話題の人気商品なので、すぐに限定数に達してしまうそうです。

お得なお値段で確実に購入するためにも、今すぐ下のリンク先をタップして注文してくださいね。

 

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